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日本カイロプラクティックセンター鶴見
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日本カイロプラクティックセンター 鶴見

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日曜・祝日

〒230−0051
横浜市鶴見区鶴見中央1−23−18
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TEL:045−504−5088
メール:
bambutu49@yahoo.co.jp
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http://banbutu.hp.infoseek.co.jp
/keitaihp/i.htm
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〜スポーツ選手のための競技力向上への道〜
あすぽーつ

『体験者は語る編』

『体の中心軸が崩れていると力が出ない!』


どのスポーツ選手にとっても体のバランスというのは
ホントに大きなウエイトをしめるものだと思います。

いくら筋肉、筋力があろうとそれをうまく出力して
競技に生かさないと意味がないですよね。

その力の出力に必要になってくるのが体のバランス力です!!
そこでバランスについて少しシリーズ!!


『少しの意識でこんなに変わるのか!!』

と思ったことないですか?

自分がスポーツをしている中で感じたことですが
少し走るホームを変える
少し投げるホームを変える
               ・少し相手との当たり方を変える(アメフトバージョン!)
    ・少しトレーニングのホームを変える

この少しの意識を変えるだけでからだのバランスって
すごく変わるんやなというのを感じたのを覚えています。

またその少し変えたことによって今まで使っている
筋肉と違う筋肉が張ったり、痛めたりというのもよくありました

皆さんも経験あると思います

宣伝になりますが、そういう時は特に

↓↓↓

カイロプラクティックは役に立つなぁと感じます。

自分自身も、何回も助けられました!

カイロは体の歪みや体の変化に対して

特にスポーツ選手の場合、どの筋肉がどの骨を引っ張って

どの関節に負担がかかっているのか?

またその筋肉を支配している神経はどれか?

どこに負担がかかって筋力が弱くなっているのか?

また試合前など精神的に緊張が強い時は

当然、自律神経の交感神経が優位にたって

内臓に負担がかかり、そこからの反射痛が考えられるのではないか?
(自律神経は主に内臓にいっているので) などなど・・・・

これらのあらゆる検査法があり、なぜそこに負担がきているのか?
という原因が特定しやすい

というところがカイロプラクティックの大好きなところ

ちがう!ちがう!私的意見が出てしまいました(笑)

言い直してカイロプラクティックの良いところですね!

自分が実際スポーツをしていて感じたこと

とりあえず何のスポーツをしてたねん!?という声にお答えして
野球、アメフト、合気道、サーフィン・・などです。

合気道?  って思われました?

今はちょっと行けてないんですが、
体の動きを研究するにはもってこいです。

いかに相手の力をうまく使うか?

いかに相手に力をうまく伝えるか?

などの鯛さばき(×ブー)体さばきの勉強になるんです!
『対すれば相和す』とにかく魅力的なんですが

話が外れてきているのでこの辺で。。

サーフィン?  って思われました?

はい!ほぼ丘サーファーです。
趣味の欄に書きたかったので、と白状しときます。

ということでスポーツ選手というのは特に筋肉が発達していて、

その強い力で骨を引っ張るため(疲労骨折起こさせるくらいですもんね)

バランスをうまくとっていかないと大きく崩しかねない=故障しやすい

その状態でトレーニング、練習、試合をしても

トレーニング効果、練習・試合でのパフォーマンスがあがりません。


そこで、ここから、いよいよ『体験者は語る偏』です

アメフトをしていた青春時代こんなことがあったんです

↓↓↓

ランニングバックをしていた私は走るホームを少し変えようと

歩幅をとって(二点着地走法です)走る走法にチャレンジし、

そこに意識を集中して練習に励んでいました。

そしたら徐々に足を上げると膝の外側に激痛が!!

そこで大阪の師匠に診てもらったところ一発で見破られたんです!

師匠  「鈴木君えらい太ももの外側使ってるな〜!
(賢いじゃないですよ!すごくってことです!)

なんかいつもと違うことしたんちゃう?」

私  「ええっと走り方をちょっと・・・歩幅をとって・・・」


師匠  「それやね!!」です

ということで歩幅をとって走ることで大腿筋膜張筋が

ビンビンに張っていたんですね。(太ももの外側です)

その大腿筋膜張筋は長脛靭帯となって膝の外につくので
それが大きな原因で膝に痛みがでていたんですね。

そして治療が終わると「おぉ〜!!」って感じで、

あとはご想像にお任せします。
(師匠あの時はありがとうございました。試合前でかなり助かりました。)

こういう光景も私が

「カイロプラクティックを志したきっかけです!」

ってコーナー違いましたね(笑)

とまぁ他にもいろいろありましたが

まとめると、その小さな意識でも自分が思っているよりも

気付かないうちに
体が変化して大きな怪我に繋がったり、

練習してもうまくならないなど

非常にもったいないことをしているんですよね!!


スポーツ選手はほんとにハードなトレーニングをして試合に臨みます。

そんな方々に少しでもいい結果を残してほしい!いい思い出を作ってほしい!

というのが私の願いでもあります!!

自ら経験したことを生かしてスポーツ選手の立場により近く

たてると思うので一般の方々も同様

今もっている治療技術、トレーニング情報など
全力でお届けし、真心こめて治療させてもらいます!!


まずは気軽にご相談ください。

045−504−5088

長々と読んでいただきありがとうございました。

 

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